退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 26億3759万
- 2014年9月30日 +2.12%
- 26億9356万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/14 11:25
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
企業結合に関する会計基準等の早期適用 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2014/11/14 11:25
当第2四半期連結会計期間末における負債合計は73億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ54百万円増加いたしました。流動負債は36億88百万円となり、9百万円減少いたしました。主な要因は、その他に含まれる未払費用及び前受金の増加(2億39百万円)、支払手形及び買掛金の減少(2億71百万円)等であります。固定負債は36億33百万円となり、64百万円増加いたしました。主な要因は、長期未払金の増加(58百万円)、退職給付に係る負債の増加(55百万円)、リース債務の増加(23百万円)、長期借入金の減少(73百万円)等であります。
(純資産)