売上高
連結
- 2014年3月31日
- 153億7478万
- 2015年3月31日 +8.85%
- 167億3582万
個別
- 2014年3月31日
- 146億4533万
- 2015年3月31日 +0.41%
- 147億474万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2015/06/22 9:52
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/06/22 9:52
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本電気㈱ 3,091,860 ITサービス - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 9.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/22 9:52
(概算額の算定方法)売上高 1,108百万円 営業損失(△) △326百万円 経常損失(△) △361百万円 税金等調整前当期純損失(△) △483百万円 当期純損失(△) △539百万円 1株当たり当期純損失(△) △29.41円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としております。 - #4 業績等の概要
- このような環境のもとで、当社グループは、得意分野や成長分野の確立・拡大に向けた経営資源の重点配置の一環として、IT基盤ソリューション事業部の新設や、西日本地区での製造・プロセス業及び流通サービス業の強化に向けた組織変更を実施いたしました。また、顧客への最適なITサービスの提供を実現するため、専門的なテクノロジーを持つソリューションベンダーとのアライアンスを積極的に推進いたしました。加えて、中堅企業向けに開発した情報システム資産可視化ソリューション「REVERSE COMET i(リバースコメットアイ)」を活用した新たなフルアウトソーシングサービスの提供に向けた取り組みをスタートさせるなど、株式会社アクセスとの経営統合によるビジネスシナジーの創出に向けた種々の取り組みを推進いたしました。2015/06/22 9:52
この結果、当連結会計年度の売上高は167億35百万円(前期は売上高153億74百万円)となりました。利益面につきましては、受注確定の遅れにより売上高が想定を下回ったこと、及び外注単価の上昇によるプロジェクトの採算悪化、並びに株式会社アクセスとの経営統合に伴う一時経費の発生などにより営業損失は2億10百万円(前期は営業利益2億98百万円)、経常損失は1億4百万円(前期は経常利益1億62百万円)となりました。また、株式会社アクセスとの経営統合に伴い発生いたしました負ののれん発生益6億45百万円、及び段階取得に係る差益4億26百万円を特別利益に計上し、将来の回収見込額の見直し及び法人税等の税率変更による繰延税金資産を取り崩したこと等により法人税等調整額を4億9百万円計上したことなどから、当期純利益は4億82百万円(前期は当期純利益43百万円)となりました。
当連結会計年度の品分類別の概況は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/22 9:52
(売上高)
当連結会計年度における当社グループの売上高は、合併・統合にともなう事業規模の拡大などにより,前期比13億61百万円増収の167億35百万円となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/22 9:52
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,474,639千円 721,236千円 仕入高 1,264,566千円 403,709千円