固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 38億8202万
- 2015年3月31日 +44.02%
- 55億9084万
個別
- 2014年3月31日
- 39億8934万
- 2015年3月31日 +49.34%
- 59億5762万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/06/22 9:52
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2015/06/22 9:52
・有形固定資産
主として、ソフトウエア開発におけるコンピュータ機器(器具備品)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/06/22 9:52
9.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,838,151千円 固定資産 1,815,587千円 資産合計 5,653,738千円
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
1) ソフトウエア
(市場販売目的のソフトウエア)
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法
(社内利用のソフトウエア)
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
2) 上記以外の無形固定資産
定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法を採用しております。2015/06/22 9:52 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2015/06/22 9:52
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) ソフトウェア ―千円 13,627千円 無形固定資産その他 3,244千円 614千円 計 6,501千円 30,302千円 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2015/06/22 9:52
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/22 9:52
(単位:千円) - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/06/22 9:52
当連結会計年度末における総資産は175億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ36億29百万円増加いたしました。流動資産は119億99百万円となり、19億20百万円増加いたしました。主な要因は、経営統合により現金及び預金を受け入れたこと等による増加(14億41百万円)、有価証券の増加(2億円)、受取手形及び売掛金の増加(1億28百万円)、仕掛品の増加(47百万円)等であります。固定資産は55億90百万円となり、17億8百万円増加いたしました。主な要因は、経営統合により受け入れた投資有価証券の増加(19億4百万円)等であります。
(負債) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
主として定額法
② 無形固定資産(リース資産除く)
1) ソフトウエア
(市場販売目的のソフトウエア)
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法
(社内利用のソフトウエア)
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
2) 上記以外の無形固定資産
定額法
③ リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法を採用しております。2015/06/22 9:52 - #10 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当連結会計年度に合併した株式会社アクセスより承継した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。また、合併により増加した資本剰余金は3,467,440千円であります。2015/06/22 9:52
流動資産 3,838,151千円 固定資産 1,815,587千円 資産合計 5,653,738千円