営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 3795万
- 2017年9月30日
- -2億3371万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、『働き方改革』の推進に向け、昨年度まで取り組んできた「時間外労働の縮減」「有給休暇の取得促進」に一定の成果が出てきたことから、一歩進めて、勤務形態の多様化対応や付加価値創造に向けた生産性向上へ取り組みを開始しております。2017/11/10 10:17
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は88億96百万円(前年同四半期は売上高90億29百万円)となりました。利益面につきましては、納期遅延による一部の不採算プロジェクトの影響が大きく、営業損失は2億33百万円(前年同四半期は営業利益37百万円)となりました。また、経常損失は2億15百万円(前年同四半期は経常利益1億18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億15百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億10百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析