- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2018/06/22 11:23- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債合計は63億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ81百万円減少いたしました。流動負債は29億72百万円となり、1億5百万円減少いたしました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加(1億54百万円)、賞与引当金の減少(64百万円)、1年内返済予定の長期借入金の減少(58百万円)、未払法人税等の減少(46百万円)、受注損失引当金の減少(34百万円)等であります。固定負債は33億67百万円となり、23百万円増加いたしました。主な要因は、繰延税金負債の増加(80百万円)、長期借入金の減少(66百万円)等であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は85億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億16百万円減少いたしました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加(90百万円)、利益剰余金の減少(12億61百万円)、自己株式の増加(92百万円)、為替換算調整勘定の減少(31百万円)等であります。
2018/06/22 11:23- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産・負債及び収益・費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/06/22 11:23 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/06/22 11:23- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 9,884,821 | 8,568,371 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 9,884,821 | 8,568,371 |
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