売上高
連結
- 2021年9月30日
- 97億1355万
- 2022年9月30日 -3.96%
- 93億2867万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/10 13:37
(注)売上分類の内容及び品分類との対応関係は以下の通りです。品分類 売上高 システム開発 3,761,073 サービス サービス 4,478,744 ハード保守 372,875 小計 4,851,620 システム機器等販売 1,100,859 品分類別合計 9,713,553 売上分類 自社製品によるソリューション 1,563,322 システムインテグレーション 3,984,861 機器・パッケージ 748,490 コールセンター・BPO 1,197,525 受託開発 2,219,353 売上分類別合計 9,713,553 顧客との契約から生じる収益 9,713,553 外部顧客への売上高 9,713,553
(1)自社製品によるソリューション - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 働き方改革につきましては、前期に実施したオフィスの分散化(東京3拠点・大阪4拠点)に引き続き、社内の勤怠管理システムを刷新しました。これにより1時間単位年次有給休暇の取得が可能になりました。テレワークと出社が共存するハイブリッド勤務を推し進めて、生産性の向上を図るとともに社員一人ひとりが働き方を選択できる環境整備に努めております。2022/11/10 13:37
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は、マイグレーションサービスをはじめとする自社製品によるソリューションが堅調に推移いたしました。ただし、前期末の子会社連結除外の影響により前年同四半期に比べ3億84百万円減収の93億28百万円となりました。しかしながら、利益面につきましては、売上総利益率が大幅に改善したことにより営業利益は前年同四半期に比べ1億18百万円増加の7億47百万円、経常利益は前年同四半期に比べ83百万円増加の7億60百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前期に計上した事務所移転に係る特別損失の解消もあり前年同四半期に比べ1億70百万円増加の6億16百万円となりました。
当社グループは、ITサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの経営成績の記載を省略しております。なお、売上分類別の概況は次のとおりです。