- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2025/06/20 13:28- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
・有形固定資産
主として、ソフトウエア開発におけるコンピュータ機器(器具備品)であります。
2025/06/20 13:28- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2025/06/20 13:28- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| ソフトウエア | 6,075 | 千円 | - | 千円 |
2025/06/20 13:28 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 13:28 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形
固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 238,094 | 千円 | 293,381 | 千円 |
2025/06/20 13:28- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2025/06/20 13:28- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産は213億20百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億8百万円増加いたしました。流動資産は172億50百万円となり、11億43百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の増加(12億51百万円)、売掛金の増加(3億52百万円)、商品の増加(2億17百万円)、契約資産の減少(7億16百万円)であります。固定資産は40億70百万円となり、9億65百万円増加いたしました。主な要因は、繰延税金資産の増加(7億30百万円)、無形固定資産の増加(2億61百万円)、リース資産の減少(27百万円)であります。
(負債)
2025/06/20 13:28- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた539,630千円は、「ソフトウエア」515,384千円、「ソフトウエア仮勘定」24,245千円として組み替えております。
2025/06/20 13:28- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
②仕掛品……………………個別法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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