ユニマットリタイアメント・コミュニティ(9707)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3084万
- 2014年3月31日 +14.47%
- 3530万
- 2015年3月31日 +41.06%
- 4980万
- 2016年3月31日 -26.73%
- 3649万
- 2017年3月31日 -41.82%
- 2123万
- 2018年3月31日 +20.68%
- 2562万
- 2019年3月31日 -85.88%
- 361万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 4134万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、有料職業紹介事業等を含んでおります。2020/06/30 15:52
2.セグメント利益の調整額△1,760,027千円は、セグメント間取引消去等6,821千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,766,848千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント資産の調整額3,650,566千円の主なものは、当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理業務に係る資産の減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2020/06/30 15:52
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
・減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
・利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額の差額を利息相当額とし、各期への配分方法については利息法によっております。
2.オペレーティング・リース取引
① オペレーティング・リース取引のうち解約不能なものに係る未経過リース料
(単位:千円)
② 上記のうち条件付きで解約可能な契約に係る未経過リース料前連結会計年度
(2019年3月31日)当連結会計年度
(2020年3月31日)1年内 4,870,352 5,018,353 1年超 59,885,827 57,945,582 合計 64,756,179 62,963,936
(単位:千円)
上記契約における期末時点の規定損害金に相当する金額は、前連結会計年度12,032,128千円、当連結会計年度前連結会計年度
(2019年3月31日)当連結会計年度
(2020年3月31日)1年内 1,898,804 1,883,083 1年超 33,033,928 31,063,620 合計 34,932,733 32,946,703
11,309,178千円であります。2020/06/30 15:52 - #4 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な科目及び金額は、次のとおりであります。2020/06/30 15:52
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 消費税等 1,052,873 1,257,695 減価償却費 156,769 263,674 支払手数料 214,199 257,434 - #5 売上原価明細書(連結)
- ※1 主な内訳は次のとおりであります。2020/06/30 15:52
項目 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 水道光熱費 (千円) 1,821,017 1,726,383 減価償却費 (千円) 977,137 1,070,434 委託費 (千円) 1,003,069 1,063,822 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/30 15:52
営業活動の結果得られた資金は42億2千6百万円(前連結会計年度末は44億5千5百万円の収入)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益9億4千6百万円、減価償却費17億1千7百万円、減損損失14億6千万円、未払費用の増加額11億1千3百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)