営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 5億3972万
- 2015年6月30日
- -2億1027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/13 10:33
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産分譲事業、不動産賃貸事業、高齢者向けマンション事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△430,067千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。2015/08/13 10:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、人口減少・高齢化が本格的に進行する中で、平成27年6月30日に地方創生政策の指針として、「まち・ひと・しごと創生基本方針2015」が閣議決定されました。日本版CCRC構想の推進や介護休業制度の法的整備、地域医療介護提供体制の整備等が盛り込まれ、今後実現に向けた議論が活発化していくものと思われます。2015/08/13 10:33
このような環境の中で、当社グループは、組織改革による営業力強化と経営基盤の安定に努めてまいりました。しかしながら介護保険制度改正の影響や人件費等の増加により、当第1四半期連結累計期間の売上高は106億6千3百万円(前年同期比1億3千8百万円増)、営業損失は2億1千万円(前年同期は5億3千9百万円の営業利益)、経常損失は3億9千6百万円(前年同期は4億5千7百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億2千3百万円(前年同期は3億1千3百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。