営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 6億6069万
- 2018年6月30日 +29.62%
- 8億5636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/14 9:21
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産分譲事業、不動産賃貸事業、有料職業紹介事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△447,570千円は、セグメント間取引消去4,172千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△451,743千円であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2018/08/14 9:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 護事業2018/08/14 9:21
介護事業におきましては、当第1四半期連結累計期間において、2拠点の新規開設により、介護サービス拠点は288拠点となり、提供するサービス事業所は、605拠点(平成30年6月末現在)となりました。複合型介護施設の運営を主なビジネスモデルとしている当社にとって、平成30年度の介護報酬改定による基本報酬の一部引き下げの影響は小さく、主要サービスすべての稼働率及び入居率が向上したことと同時に、施設の人件費及び消耗品費などの継続したコストコントロールが功を奏し、介護事業の売上高は116億7千6百万円(前年同期比5億8千5百万円増)、営業利益は12億8千6百万円(前年同期比2億6千万円増)となりました。
②飲食事業