流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 179億680万
- 2019年3月31日 +9.97%
- 196億9254万
個別
- 2018年3月31日
- 168億8857万
- 2019年3月31日 +11.11%
- 187億6528万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たに株式会社ユニマットキャラバンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/25 16:05
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 82,261 千円 固定資産 85,132 のれん 69,963 流動負債 △59,382 固定負債 △27,975 子会社株式の取得価額 150,000 現金及び現金同等物 △50,330 差引:子会社株式取得のため支出 99,669
該当事項はありません。 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/25 16:05
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 487,407 千円 固定資産 1,800,039 流動負債 △481,996 固定負債 △1,232,721 事業譲渡関係費用等 329,547 事業譲渡益 497,723 事業の譲渡価額 1,400,000 現金及び現金同等物 △6,918 差引:事業譲渡による収入 1,393,081
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [資産]2019/06/25 16:05
当連結会計年度における流動資産は196億9千2百万円となり、前年同期比17億8千5百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加によるものであります。
固定資産は350億8千6百万円となり、前年同期比8億4千2百万円の増加となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/25 16:05
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」953,694千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,079,901千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/25 16:05
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,006,141千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,132,349千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。