売上高
連結
- 2018年12月31日
- 33億1400万
- 2019年12月31日 +9.24%
- 36億2025万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/27 11:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,697,721 10,992,447 16,590,661 22,520,258 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 490,204 601,326 863,816 1,227,327 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2020/03/27 11:40
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益と同額であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/27 11:40
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- ⑦ 業績の偏重について2020/03/27 11:40
当社グループの売上高及び利益は、第1四半期および第4四半期に偏重する傾向を有しています。
これは、セキュリティシステム事業の売上高計上時期が3月末に多く発生する傾向であることと、情報システム事業の入札案件の確定が例年第4四半期に集中することが多く、いずれの入札案件も工事進行基準に適合した取引であるため、売上高計上時期が年度末(12月)に多く発生する傾向にあることが主たる要因です。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の工事契約
工事完成基準2020/03/27 11:40 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益と同額であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/27 11:40 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/27 11:40 - #8 研究開発活動
- a.製品、ITサービス創出のための研究開発2020/03/27 11:40
当社グループは、ソフトウェア開発およびインフラ構築や運用支援業務、また、電気錠などのセキュリティ関連の製品開発の経験、実績を持っています。これらの技術、ノウハウをベースに、これまでの受託開発以外のビジネスを創造していくため、研究開発費を投入していくことを基本方針としています。例として、当期におきましては、当社グループの主力技術である電気錠の技術のを応用し、建設キャリアアップシステム(CCUS)対応サービスに対応したEasyPass シリーズ等の製品化が挙げられます。今後につきましては、当社グループで培った技術を活かした製品開発を積極的に行ってまいりたいと考えており、グループ全体で通期連結売上高の1%程度を上限に研究開発費を投入してまいりたいと考えております。
b.社内システム - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 11:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 繰延税金負債 工事進行基準適用に係る売上高否認 50,369 74,176 その他 25,685 36,518
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 11:40
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越限度別の金額前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 繰延税金負債 工事進行基準適用に係る売上高否認 54,132 74,176 資産除去債務(資産計上) 6,720 9,464
当連結会計年度(2019年12月31日) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、来年の新規採用への注力ならびにコアパートナーとの協力体制を強化することにより、受注体制、開発体制のより一層の拡大を図ってまいります。2020/03/27 11:40
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高および営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、新規連結会社の影響を除いても前期実績をいずれも上回り過去最高となり、売上高225億20百万円(前年同期比29.1%増)、営業利益11億93百万円(前年同期比37.4%増)、経常利益12億27百万円(前年同期比33.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6億33百万円(前年同期比15.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2020/03/27 11:40
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.収益及び費用の計上基準2020/03/27 11:40
受注制作のソフトウエアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約 - #14 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の工事契約
工事完成基準
請負工事に係る売上高及び売上原価の計上基準
工事完成基準2020/03/27 11:40 - #15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/03/27 11:40
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1.売上高 137,163千円 134,246千円 2.外注費 809,692 968,869