のれん
連結
- 2019年12月31日
- 1億9045万
- 2020年12月31日 -50%
- 9522万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2021/03/26 11:47 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/26 11:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2019年1月1日 至2019年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- のれん償却額
497,129 474,155 2021/03/26 11:47 - #4 事業等のリスク
- ④ M&Aに伴うリスクについて2021/03/26 11:47
当社グループでは、企業の買収や資本参加による技術力の向上及び顧客分野の拡大を今後の経営戦略のひとつとしておりますが、当社グループがこれらの投資活動により想定したとおりの成果を得る保証はありません。買収や資本参加時において、のれんが発生する場合には資産計上し、会計規則に従った期間において償却する必要があります。また、減損の必要が生じた場合は当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクを低減するため、M&Aの意思決定時には、フィナンシャルアドバイザー、会計士、弁護士等の外部有識者などによる第三者評価、及び事業部門を含めた社内外の有識者によるデューデリジェンスを経て、発見された各リスクの検証、対応策を予め検討・実施し、事業運営上のリスクの低減に努めております。また、MA&実施後の統合プロセス(PMI)において、親会社を中心としたグループ各社からの支援を適切に行うことにより、M&A効果の最大化を図り、売上や利益の維持・向上に努めております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにコンピュータハウス(株)、(株)T-stock及び(株)テイクスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにコンピュータハウス(株)、(株)T-stock及び(株)テイクスの株式取得価額とコンピュータハウス(株)、(株)T-stock及び(株)テイクスの取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/03/26 11:47
流動資産 1,690,168千円 固定資産 169,833 のれん 1,779,771 流動負債 △816,264 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/26 11:47
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 評価性引当額の増減 △0.04 0.82 のれん償却額 12.39 8.48 その他 2.82 △0.07 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は135億5百万円と前期末比12億62百万円(前期末比10.3%増)増加いたしました。2021/03/26 11:47
これは主として、増資により現金及び預金が15億21百万円の増加、売上高増加による受取手形及び売掛金の増加が2億33百万円、のれんの償却による減少4億74百万円等によるものであります。
負債は、47億49百万円と前期末比8億5百万円(前期末比14.5%減)減少いたしました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物等為替相場により円換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産又は負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/03/26 11:47
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。