クレオ(9698)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6億8100万
- 2009年3月31日 -4.26%
- 6億5200万
- 2010年3月31日 -74.23%
- 1億6800万
- 2011年3月31日 +66.67%
- 2億8000万
- 2012年3月31日 +433.93%
- 14億9500万
- 2013年3月31日 -93.78%
- 9300万
- 2014年3月31日 +951.61%
- 9億7800万
- 2015年3月31日 -21.06%
- 7億7200万
- 2016年3月31日 -35.36%
- 4億9900万
- 2017年3月31日 +0.6%
- 5億200万
- 2018年3月31日 -14.54%
- 4億2900万
- 2019年3月31日 +109.79%
- 9億
- 2020年3月31日 -1.22%
- 8億8900万
- 2021年3月31日 -44.43%
- 4億9400万
- 2022年3月31日 +124.7%
- 11億1000万
- 2023年3月31日 -53.6%
- 5億1500万
- 2024年3月31日 +322.14%
- 21億7400万
- 2025年3月31日 -55.29%
- 9億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 運転資金需要のうち主なものは、人件費のほか、製造費、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、設備投資、子会社株式の取得等によるものであります。2025/06/26 9:43
運転資金は原則として営業活動によるキャッシュ・フローによって賄われておりますが、状況に応じて直接金融並びに間接金融を利用していく方針であります。
③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定