9698 クレオ

9698
2026/03/13
時価
104億円
PER 予
12.72倍
2010年以降
赤字-84.98倍
(2010-2025年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.3-2.91倍
(2010-2025年)
配当 予
4.28%
ROE 予
10.01%
ROA 予
7.51%
資料
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クレオ(9698)のソフトウエア仮勘定の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年3月31日
7600万
2013年3月31日 -6.58%
7100万
2014年3月31日 +43.66%
1億200万
2015年3月31日 +0.98%
1億300万
2016年3月31日 -89.32%
1100万
2017年3月31日 +227.27%
3600万
2018年3月31日 +163.89%
9500万
2018年6月30日 +26.32%
1億2000万
2018年9月30日 -50%
6000万
2018年12月31日 -50%
3000万
2019年3月31日 +73.33%
5200万
2019年6月30日 +32.69%
6900万
2019年9月30日 -42.03%
4000万
2019年12月31日 +175%
1億1000万
2020年3月31日 +48.18%
1億6300万
2020年6月30日 +49.08%
2億4300万
2020年9月30日 +0.41%
2億4400万
2020年12月31日 +14.34%
2億7900万
2021年3月31日 +20.43%
3億3600万
2021年6月30日 -67.86%
1億800万
2021年9月30日 -42.59%
6200万
2021年12月31日 +62.9%
1億100万
2022年3月31日 -1.98%
9900万
2022年6月30日 -19.19%
8000万
2022年9月30日 +60%
1億2800万
2022年12月31日 +10.94%
1億4200万
2023年3月31日 -57.75%
6000万
2023年6月30日 -80%
1200万
2023年9月30日 +266.67%
4400万
2023年12月31日 +95.45%
8600万
2024年3月31日 -44.19%
4800万
2024年6月30日 +81.25%
8700万
2024年9月30日 +16.09%
1億100万
2024年12月31日 +25.74%
1億2700万
2025年3月31日 +9.45%
1億3900万
2025年6月30日 +23.74%
1億7200万
2025年9月30日 +50%
2億5800万
2025年12月31日 -20.93%
2億400万

個別

2018年3月31日
9300万
2019年3月31日 -44.09%
5200万
2020年3月31日 +203.85%
1億5800万
2021年3月31日 +112.66%
3億3600万
2022年3月31日 -70.54%
9900万
2023年3月31日 -39.39%
6000万
2024年3月31日 -20%
4800万
2025年3月31日 +189.58%
1億3900万

有報情報

#1 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。
建物パーテーション工事4百万円
ソフトウエア製品マスター144百万円
ソフトウエア仮勘定製品マスター仕掛品91百万円
2.当期減少額欄の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
3.減損損失累計額については、建物に関しては減価償却累計額に含めて、土地、ソフトウエアに関しては直接控除した金額を表示しております。
2025/06/26 9:43
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
前連結会計年度末に比べ、90百万円の減少となりました。
これは主として、ソフトウエア仮勘定が増加した一方で、ソフトウエアおよび繰延税金資産が減少したこと
によるものであります。
2025/06/26 9:43
#3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2) ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定
(単位:百万円)
ソフトウエア485351
ソフトウエア仮勘定48139
ソフトウエア評価損99-
当社においては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。
減損処理の要否の検討にあたり、割引前将来キャッシュ・フローの見積りには、重要な不確実性が含まれると判断しております。減損損失の判定を行う事業単位において、損益状況の悪化や事業内容の変化によって減損処理が必要となる状況が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。
2025/06/26 9:43
#4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2) ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定
(単位:百万円)
ソフトウエア485354
ソフトウエア仮勘定48139
ソフトウエア評価損99-
当社グループにおいては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。
減損処理の要否の検討にあたり、割引前将来キャッシュ・フローの見積りには、重要な不確実性が含まれると判断しております。減損損失の判定を行う事業単位において、損益状況の悪化や事業内容の変化によって減損処理が必要となる状況が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。
2025/06/26 9:43

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