- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額42,132千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額100,509千円には、業務用端末入替に伴うソフトウエア及び複合機入替に伴うリース資産等が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/06/26 11:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) 減価償却費の調整額26,755千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額85,347千円には、次期学習管理システム構築に係るソフトウエア等が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/06/26 11:43- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/26 11:43 - #4 減損損失に関する注記(連結)
業績の低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物及び構築物109,855千円、有形固定資産(その他)3,878千円、無形固定資産(その他)612千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は零又は売却見込額等合理的な見積りにより評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローを4.5%の割引率にて算定しております。
2018/06/26 11:43- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は7億73百万円(前年同期は11億93百万円の資金の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1億78百万円、無形固定資産の取得による支出2億23百万円、投資有価証券の取得による支出1億75百万円、保険積立金の積立による支出2億34百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/26 11:43- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度における当社グループの設備投資(有形固定資産のほかソフトウエア等の無形固定資産を含む)の総額は3億96百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)学習塾事業
2018/06/26 11:43- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/26 11:43