- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額100,509千円には、業務用端末入替に伴うソフトウエア及び複合機入替に伴うリース資産等が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
2018/06/26 11:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額85,347千円には、次期学習管理システム構築に係るソフトウエア等が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.高校・キャリア支援事業ののれん償却額には、特別損失に計上した「のれん償却額」108,592千円が含まれております。
2018/06/26 11:43- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/26 11:43- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
更に、グローバル化対応として前期に完全子会社としました通訳、翻訳及びスペシャリスト派遣等のランゲージサービスを提供する株式会社吉香も順調に実績を重ねております。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は過去最高となる162億41百万円(前年同期比13.5%増)となり、営業利益は8億26百万円(同31.1%増)、経常利益は8億38百万円(同28.3%増)となりました。しかしながら、不採算校の固定資産減損及び連結子会社ののれんの一時償却等による特別損失2億81百万円を計上しましたことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1億77百万円(同58.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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