建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 12億9965万
- 2021年3月31日 -18.43%
- 10億6013万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.上記の他、連結会社以外から賃借している主な設備の内容は、下記のとおりであります。2022/08/25 12:32
(2)国内子会社名称 セグメントの名称 設備の内容 年間リース料(千円) リース契約残高(千円) 土地・建物(オペレーティング・リース) 学習塾事業、高校・キャリア支援事業 教場設備 151,969 597,865
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/08/25 12:32
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 保証債務の注記(連結)
- 金融機関、取引先に対する債務保証として次のものがあります。2022/08/25 12:32
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 取引先(㈱JBSファシリティーズ)の建物賃貸借契約に係る契約残存期間の賃料に対する債務保証 184,000千円 160,000千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/08/25 12:32
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 -千円 50,907千円 その他(土地ほか) 3,374千円 8,500千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/08/25 12:32
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 5,531千円 8,606千円 その他 725千円 608千円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/08/25 12:32
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 114,223千円 82,149千円 土地 134,015千円 90,615千円
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2022/08/25 12:32
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 84,647千円 校舎等移転による取得 ソフトウエア 3,220千円 マッチングサイト制作費及びRPAライセンス導入による取得
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 413,927千円 売却・閉校等に伴う除却処理及び減損による減少 工具、器具及び備品 39,784千円 売却・閉校等に伴う除却処理及び減損による減少 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2022/08/25 12:32
業績の低迷や新型コロナウィルス感染症の影響により収益性が悪化している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失 教場 事業用設備 大阪市他 計27校 建物・附属設備等 106,603千円 自社所有建物 堺市他 計6校 建物・附属設備等 152,760千円 その他 東京都等 のれん等 266,821千円
その内訳は、建物及び構築物229,488千円、有形固定資産(その他)10,659千円、ソフトウェア26,450千円、のれん258,521千円、投資その他の資産(その他)1,066千円であります。 - #9 設備投資等の概要
- (1)学習塾事業2022/08/25 12:32
当連結会計年度の主な設備投資は、校舎の新規開校、移転及びリニューアル等による建物及び建物附属設備等を中心とする総額80百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2022/08/25 12:32
教場と本社管理部門等の建物賃貸借契約及び定期借地権契約に伴う原状回復義務であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/08/25 12:32
当社は主として学習塾事業、高校・キャリア支援事業を営んでおり、学習塾や通信制高校の本校及びキャンパス校を運営していくための、自社所有の校舎(土地・建物)、賃貸物件に係る内装工事(建物)、生徒情報の管理システム(ソフトウェア)等を保有しております。
当事業年度において、帳簿価額が回収可能価額を下回る資産について減損損失172,251千円を計上しております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/08/25 12:32
当社グループは主として学習塾事業、高校・キャリア支援事業を営んでおり、学習塾や通信制高校の本校及びキャンパス校を運営していくための、自社所有の校舎(土地・建物)、賃貸物件に係る内装工事(建物)、生徒情報の管理システム(ソフトウェア)、コンテンツ提供のためのプラットフォーム(ソフトウェア)等を保有しております。
当連結会計年度において、(連結損益計算書関係)※5減損損失に記載の通り、帳簿価額が回収可能価額を下回る資産について減損損失291,869千円を計上しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/08/25 12:32
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)