のれん
連結
- 2020年3月31日
- 1563万
- 2021年3月31日 -38.71%
- 958万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、ランゲージサービス事業、幼児・学童英語事業及びヘルスケア事業等に係る金額であります。2022/08/25 12:32
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の及ぶ期間(5年)にわたり、定額法により償却を行っております。2022/08/25 12:32 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2022/08/25 12:32
業績の低迷や新型コロナウィルス感染症の影響により収益性が悪化している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失 自社所有建物 堺市他 計6校 建物・附属設備等 152,760千円 その他 東京都等 のれん等 266,821千円 合計 526,185千円
その内訳は、建物及び構築物229,488千円、有形固定資産(その他)10,659千円、ソフトウェア26,450千円、のれん258,521千円、投資その他の資産(その他)1,066千円であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/08/25 12:32
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 持分法投資損益 △0.6% 0.1% のれんの減損損失 8.8% 0.5% その他 2.6% 2.8% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/08/25 12:32
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は18億7百万円(前年同期は18億62百万円の資金の増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益10億78百万円、前受金の増加額6億67百万円、非資金取引として減損損失の発生2億91百万円、減価償却費の計上4億37百万円及びのれん償却額10百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップ取引について、特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。2022/08/25 12:32
(6) のれんの償却方法及び償却期間
効果の及ぶ期間(5年)にわたり、定額法により償却を行っております。