- 9696
- 2025/09/03
- 時価
- 327億円
- PER 予
- 34.39倍
- 2010年以降
- 赤字-54.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 5.54倍
- 2010年以降
- 0.43-3.85倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.11%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2022/08/25 12:32
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/08/25 12:32
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 投資有価証券評価損 191,604千円 124,099千円 退職給付に係る負債 313,948千円 325,873千円 減損損失 300,367千円 356,203千円
前連結会計年度(2020年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2022/08/25 12:32
当連結会計年度末における固定負債の残高は21億78百万円(前連結会計年度末は21億34百万円)となり、44百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金が31百万円、退職給付に係る負債が37百万円それぞれ増加、その他が20百万円減少したことによるものであります。
(純資産) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度では、退職給付として、職責に応じて付与された退職金ポイントの累計に基づいた一時金を支給します。2022/08/25 12:32
連結子会社については、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2. 確定給付制度