- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,966千円には、提出会社の本社オフィス空調リニューアル、モバイルPC、ワークフローシステム導入費用等が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
2022/08/25 12:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,473千円には、提出会社の東京本社オフィス増床に伴う各種工事、モバイルPC等が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
2022/08/25 12:32- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/08/25 12:32- #4 役員報酬(連結)
業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標を反映した現金報酬とし、翌年度の業績連動報酬等へ反映するものとしております。
業績指標は、管轄する部門の売上高、営業利益、経常利益の昨年対比かつ目標達成度合いに応じて算出されるものとし、その値は、中期経営計画と整合するよう年度ごとの計画策定時に設定するものとしております。
非金銭報酬等は、当社の社外取締役を除く取締役を対象に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めることを目的とした精度として、譲渡制限付株式報酬としております。
2022/08/25 12:32- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、経費面におきましては、業務効率の改善、賃借料、広告宣伝費等の適正化など積極的な経費統制に取り組み、想定以上の経費節減を達成することができました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は162億77百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益は11億10百万円(同21.1%減)、経常利益は13億31百万円(同9.6%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高の5億76百万円(同77.3%増)となりました。
セグメント別の概況は以下の通りです。
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