営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 7億5586万
- 2022年9月30日 +6.8%
- 8億725万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△778,900千円には、セグメント間取引消去394千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△779,294千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 10:21
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告事業、ICT教育・能力開発事業、ランゲージサービス事業、企業内研修ポータルサイト事業、幼児・学童英語事業、ヘルスケア事業及びアンガーマネジメントの講師育成・研修事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△873,182千円には、セグメント間取引消去197千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△873,379千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 10:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 足許の事業状況としましては、新型コロナウイルス感染症の拡大防止について、引き続き生徒の皆さんや従業員の安全・安心を第一義に、最大限の対策を講じるとともに、ICTの利点を活用したプログラムの開発を通じて、学習効果の価値を一層高めていくことに注力しております。そうした取り組みの成果もあり、通信制高校を中心に在籍生徒数は堅調に推移いたしました。2022/11/14 10:21
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は92億96百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は8億7百万円(同6.8%増)、経常利益は8億48百万円(同2.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億35百万円(同10.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。