当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 2億1400万
- 2014年9月30日 -22.43%
- 1億6600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/11/06 14:20
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社グループでは、創立40周年を機に長期的な展望に基づき、新たな価値の創造を目的とした、新中期経営計画「共創∞」をスタートさせました。計画目標の達成には技術者の確保が鍵となりますが、従来のキャリア採用と第2新卒採用だけでは必要な人数の確保が難しいことから、新卒採用再開に向けて体制の強化に努めております。なお、第1四半期に創立40周年記念事業を実施し、総額112百万円の費用支出をしております。2014/11/06 14:20
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,340百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益につきましては257百万円(前年同期比28.4%減)、経常利益につきましては275百万円(前年同期比27.4%減)、四半期純利益につきましては166百万円(前年同期比22.3%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/06 14:20
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(平成25年4月1日から平成25年9月30日まで) 当第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日から平成26年9月30日まで) (1)1株当たり四半期純利益金額 33円68銭 26円30銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 214 166 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 214 166 普通株式の期中平均株式数(株) 6,370,263 6,342,439 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - 26円25銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - (うち支払利息(税額相当額控除後)(百万円)) (-) (-) 普通株式増加数(株) - 11,120 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 新株予約権1種類(新株予約権の数830個)詳細は「第3提出会社の状況 1.株式等の状況(2)新株予約権等の状況 ②2014年第2回新株予約権」に記載のとおりであります。