営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億5900万
- 2014年9月30日 -28.41%
- 2億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/06 14:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △663 四半期連結損益計算書の営業利益 359
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/06 14:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △690 四半期連結損益計算書の営業利益 257 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社グループでは、創立40周年を機に長期的な展望に基づき、新たな価値の創造を目的とした、新中期経営計画「共創∞」をスタートさせました。計画目標の達成には技術者の確保が鍵となりますが、従来のキャリア採用と第2新卒採用だけでは必要な人数の確保が難しいことから、新卒採用再開に向けて体制の強化に努めております。なお、第1四半期に創立40周年記念事業を実施し、総額112百万円の費用支出をしております。2014/11/06 14:20
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,340百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益につきましては257百万円(前年同期比28.4%減)、経常利益につきましては275百万円(前年同期比27.4%減)、四半期純利益につきましては166百万円(前年同期比22.3%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。