- 9687
- 2026/09/08
- 時価
- 357億円
- PER 予
- 12.34倍
- 2010年以降
- 5.94-17.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.41-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 12.78%
- ROA 予
- 9.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 2800万
- 2015年3月31日 +21.43%
- 3400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動の結果取得した資金は811百万円(前連結会計年度比82.9%増)となりましたが、これは主に税金等調整前当期純利益の計上(947百万円)や減価償却費(95百万円)、退職給付に係る負債の増加(71百万円)、未払消費税等の増加(326百万円)及び長期未払金の増加(224百万円)などといった増加要因があった一方で、役員退職慰労引当金の減少(253百万円)や売上債権の増加(211百万円)、法人税等の支払(375百万円)といった減少要因があったことなどによるものであります。2015/06/29 11:45
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は270百万円(前連結会計年度比4.8%減)となりましたが、これは主に定期預金の払戻しによる収入(200百万円)や有価証券の償還による収入(1,100百万円)といった増加要因があった一方で、有価証券の取得による支出(900百万円)や投資有価証券の取得による支出(604百万円)などといった減少要因があったことなどによるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より367百万円多い811百万円の資金を得ました。これは主として、税金等調整前当期純利益の計上や減価償却費及び退職給付に係る負債の増加、未払消費税や長期未払金などといった増加要因があった一方で、役員退職慰労引当金の減少や売掛債権の増加、法人税等の支払いといった減少要因があったことなどによるものであります。2015/06/29 11:45
投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より13百万円少ない270百万円の資金を使用しました。これは主として、定期性預金の払い戻しによる収入、有価証券の償還による収入といった増加要因があった一方で、有価証券の取得による支出や投資有価証券の取得による支出などといった、減少要因があったことなどによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より92百万円多い223百万円の資金を使用しました。これは主として、短期借入れによる収入といった増加要因があった一方で、短期借入金の返済による支出、自己株式取得による支出といった減少要因があったことなどによるものであります。