売上高
連結
- 2014年3月31日
- 26億3200万
- 2015年3月31日 +0.23%
- 26億3800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/29 11:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,025 6,340 9,611 13,373 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 72 273 501 947 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ネットワークサービス事業」は、通信・コンピュータ関連システムの構築・現地調整・運用・保守、CADシステムの運用管理、サポートセンター業務をしております。2015/06/29 11:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
a 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
b その他の契約
工事完成基準2015/06/29 11:45 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産、負債の金額は、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。2015/06/29 11:45 - #5 業績等の概要
- また、当社グループの長期的な成長を目指した「健康経営宣言」に基づき、従業員の健康増進のために行ってきた様々な施策が、経済産業省と東京証券取引所により行われた「従業員の健康に関する取り組みについての調査」を基にした「健康経営銘柄」選定において「情報・通信業」356社中6位以内となったほか、経済産業省発行リーフレット「健康経営を考える会議」に当社グループの「わくわく健康プラン」への取り組みが好事例として取り上げられるなど、外部からも評価をいただいております。2015/06/29 11:45
以上の結果、当連結会計年度の売上高は13,373百万円で328百万円の増加(前連結会計年度比2.5%増)、経常利益は951百万円で101百万円の増加(前連結会計年度比12.0%増)、当期純利益は524百万円で40百万円の増加(前連結会計年度比8.3%増)となりました。
なお、当連結会計年度では創立40周年記念事業を実施し、総額112百万円の費用支出をしております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (工事進行基準)2015/06/29 11:45
当社グループは、進捗部分について成果の確実性が認められる契約については、売上高及び売上原価について工事進行基準を採用し、工事の進捗率の見積りは原価比例法を採用しておりますが、工事収益総額、工事原価総額及び決算日における工事進捗について、当初の見積りに反して信頼性のある見積りができなくなった結果、成果の確実性が失われたと判断した場合、認識された収益額に影響を及ぼす可能性があります。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
a 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
b その他の契約
工事完成基準2015/06/29 11:45 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/29 11:45
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 18百万円 41百万円 仕入高 288百万円 289百万円