営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 11億2500万
- 2017年3月31日 +10.93%
- 12億4800万
個別
- 2016年3月31日
- 7億3600万
- 2017年3月31日 +1.9%
- 7億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/29 15:57
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,468 △1,592 連結損益計算書の営業利益 1,125 1,248
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。2017/06/29 15:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標等2017/06/29 15:57
当社グループは、企業価値向上と競争力強化のため、単なる量の追求から質の向上を重視する成長を志向し、筋肉質で効率的な企業体質づくりを推進してまいります。具体的な指標としては、営業利益率8%を目標としております。
(3)中長期的な経営戦略と事業戦略 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、拡大する市場の需要に対応すべく新卒および中途の採用を強化するとともに、人材育成にも注力してまいりました。2017/06/29 15:57
この結果、当連結会計年度の売上高は、14,540百万円で前連結会計年度比680百万円の増(前連結会計年度比4.9%増)となり、営業利益は1,248百万円と前連結会計年度比122百万円の増(同10.9%増)、経常利益は1,285百万円で前連結会計年度比119百万円の増(同10.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は895百万円で前連結会計年度比189百万円の増(同26.9%増)となりました。
(3)当連結会計年度の財政状態の分析