9687 KSK

9687
2026/07/03
時価
332億円
PER 予
11.49倍
2010年以降
5.94-17.89倍
(2010-2026年)
PBR
1.44倍
2010年以降
0.41-1.92倍
(2010-2026年)
配当 予
4.36%
ROE 予
12.51%
ROA 予
8.81%
資料
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CSV,JSON

KSK(9687)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
13億112万
2009年3月31日 -8.56%
11億8976万
2010年3月31日 -57.07%
5億1076万
2011年3月31日 +36.92%
6億9934万
2012年3月31日 +15.95%
8億1089万
2013年3月31日 +3.8%
8億4168万
2014年3月31日 -3.88%
8億900万
2015年3月31日 +12.73%
9億1200万
2016年3月31日 +23.36%
11億2500万
2017年3月31日 +10.93%
12億4800万
2018年3月31日 +8.57%
13億5500万
2019年3月31日 +0.96%
13億6800万
2020年3月31日 +17.91%
16億1300万
2021年3月31日 +12.03%
18億700万
2022年3月31日 +14.5%
20億6900万
2023年3月31日 +7.54%
22億2500万
2024年3月31日 +3.64%
23億600万
2025年3月31日 +4.9%
24億1900万
2026年3月31日 +13.27%
27億4000万

個別

2008年3月31日
8億8156万
2009年3月31日 -11.77%
7億7782万
2010年3月31日 -81.02%
1億4764万
2011年3月31日 +190.19%
4億2844万
2012年3月31日 +14.72%
4億9152万
2013年3月31日 -16.06%
4億1256万
2014年3月31日 -1.35%
4億700万
2015年3月31日 +27.03%
5億1700万
2016年3月31日 +42.36%
7億3600万
2017年3月31日 +1.9%
7億5000万
2018年3月31日 +16.53%
8億7400万
2019年3月31日 +0.92%
8億8200万
2020年3月31日 +12.47%
9億9200万
2021年3月31日 +16.63%
11億5700万
2022年3月31日 +31.37%
15億2000万
2023年3月31日 +9.01%
16億5700万
2024年3月31日 +3.38%
17億1300万
2025年3月31日 +7.47%
18億4100万
2026年3月31日 +21.62%
22億3900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△3,270△3,181
連結損益計算書の営業利益2,4192,740
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2026/06/25 15:13
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 15:13
#3 役員報酬(連結)
d.業績連動報酬の指標、当該指標を選択した理由および業績連動報酬の額の決定方法
取締役の業績連動報酬に係る指標は、売上指標として、全社売上、セグメント売上を勘案し、利益指標として、全社営業利益、セグメント利益、全社純利益を勘案することとしております。また、非財務指標として、健康経営、ダイバーシティ、人材育成投資、エンゲージメントサーベイ結果等、人的資本に関する指標を主要項目としたサステナビリティ関連目標の進捗状況を勘案することとしております。当該指標を選択した理由は、業務執行の成果を客観的に測る指標として適切と考えられるためです。
e.報酬額決定のプロセス
2026/06/25 15:13
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、企業価値向上と競争力強化のため、マーケットが求める新たなニーズに柔軟かつ的確に対応するべく、人材育成、早期戦力化に向けた成長投資を積極的に行い、品質及び技術力向上施策を基盤とした付加価値の高いITサービスの提供に努めております。具体的な指標としては、売上高営業利益率10%を目標としております。当連結会計年度において、売上高営業利益率は10.6%となり、6期連続で売上高営業利益率は10%以上を確保いたしました。
(3)経営環境並びに中長期的な経営戦略と事業戦略
2026/06/25 15:13
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当社グループでは、持続的な成長と生産性の向上を実現するためには、その主体である従業員一人ひとりの健康が不可欠であると考え、健康増進に向け様々な活動を継続的に行っております。本年3月には「健康経営優良法人(ホワイト500)」に10年連続で認定されました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は25,767百万円で前連結会計年度比2,159百万円(前連結会計年度比9.1%増)の増収となりました。利益面では、契約単価の見直しによる収益改善や、成長分野へのシフト等が進んでおります。一方、売上原価等の費用面におきまして、人的資本拡充の一環として、給与水準の引き上げを3期連続で実施したこと等の処遇改善に対し、前連結会計年度に発生していた50周年記念一時金の反動から、営業利益につきましては、2,740百万円で前連結会計年度比320百万円の増(同13.2%増)となりました。経常利益は2,878百万円で前連結会計年度比372百万円の増(同14.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,182百万円で前連結会計年度比321百万円の増(同17.3%増)となりました。
この結果、当連結会計年度の財政状態および経営成績は以下のとおりとなりました。
2026/06/25 15:13

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