東洋テック(9686)ののれん - 警備事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億254万
- 2014年3月31日 -25.35%
- 1億5120万
- 2015年3月31日 -42.1%
- 8754万
- 2016年3月31日 -54.95%
- 3944万
- 2017年3月31日 +925.41%
- 4億442万
- 2018年3月31日 -27.01%
- 2億9518万
- 2019年3月31日 -13.53%
- 2億5524万
- 2020年3月31日 -34.26%
- 1億6779万
- 2021年3月31日 -49.3%
- 8507万
- 2022年3月31日 -85.18%
- 1260万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 5億353万
- 2024年3月31日 -6.42%
- 4億7121万
- 2025年3月31日 +492.05%
- 27億8980万
- 2026年3月31日 -9.63%
- 25億2123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/18 10:02
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2026/06/18 10:02
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減価償却費 142,649 千円 141,837 千円 のれん償却額 233,821 千円 273,759 千円 貸倒引当金繰入額 1,549 千円 214,441 千円 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/18 10:02
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 2025年日本国際博覧会 警備共同企業体 4,564,125 警備事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 法規制に関するリスクについて2026/06/18 10:02
当社グループは、警備事業等、当社グループの各種事業を実施するに当たって、警備業法並びに関係諸法令等の各種規制を受けております。
警備事業において当社グループ各社は、本社所在地を管轄する公安委員会から同法に基づく警備業の認定を受け、5年ごとの更新手続きを行う必要があります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 自社利用のソフトウエア 5年2026/06/18 10:02
のれん 5年~13年
③ リース資産(有形/無形) - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/18 10:02
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。(単位:千円) 報告セグメント 合計 警備事業 ビル管理事業 不動産事業 機械警備業務 8,262,284 - - 8,262,284
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、当社及び当社の連結子会社が各々独立した経営単位であり、各社は取扱う製品・サービスについて戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/18 10:02
「警備事業」は、機械警備、輸送警備、常駐警備、ATM管理及び警備事業に附帯する工事等の他、防犯機器等の販売やコールセンター業務等を行っております。
「ビル管理事業」は、メンテナンス業務等ビルの総合管理を行っております。 - #8 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/18 10:02
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員(1日8時間換算)を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 警備事業 1,749 ( 871 ) ビル管理事業 342 ( 764 )
2.臨時従業員には、定時社員及びパート社員を含み、派遣社員を除いております。 - #9 株式の保有状況(連結)
- (特定投資株式)2026/06/18 10:02
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) セントラル警備保障㈱ 100,900 100,900 当社の警備事業、ビルメンテナンス事業に関する主要な販売先、また当社の営業外エリアにおける業務委託先でもあり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。 有 301,791 283,327 ㈱りそなホールディングス 129,308 129,308 りそなグループは、当社の警備事業、ビルメンテナンス事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。 無(注)1 222,733 166,419 ㈱三井住友フィナンシャルグループ 38,304 38,304 ㈱三井住友銀行は、当社の警備事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。 無(注)2 191,749 145,363 三共生興㈱ 150,000 150,000 当社の警備事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。 無 129,750 92,400 佐藤商事㈱ 54,000 54,000 当社の警備事業、ビルメンテナンス事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。 有 127,278 80,190 サノヤスホールディングス㈱ 318,000 250,000 当社の警備事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。また、同社との中長期的な取引関係の維持・強化を目的として当事業年度において同社株式を追加取得しております。 無 108,120 45,000 アトミクス㈱ 126,000 126,000 当社の警備事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。 有 104,202 75,600 ㈱トーホー 69,600 23,200 当社の警備事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。 有 92,707 80,852 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 新日本理化㈱ 368,000 368,000 当社の警備事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。 有 73,968 70,656 中外炉工業㈱ 15,800 15,800 当社の警備事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。 有 65,333 58,302 ㈱アサヒペン 36,000 36,000 当社の警備事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。 有 61,920 63,576 ㈱カプコン 15,478 15,038 当社の警備事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。株式数が増加した理由は、持株会による買付のためです。 無 51,821 55,102 ㈱高見沢サイバネティックス 50,000 50,000 当社の警備事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。 無 45,300 52,450 43,718 26,582 ㈱LIXIL 22,896 22,896 当社の警備事業、ビルメンテナンス事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。 有 37,125 39,552 ガリレイ㈱ 10,000 10,000 当社の警備事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。 有 35,100 27,550
(注)1.㈱りそなホールディングスは当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) ㈱イチネンホールディングス 14,000 14,000 当社の警備事業に関する主要な販売先であり、取引関係の維持・拡大を図るために保有しています。定量的な保有効果については、防犯面に関する重要事項のため記載しませんが、資本コストや今後の取引関係等を総合的に判断し、保有の合理性があると判断しています。 有 29,568 23,422
2.㈱三井住友フィナンシャルグループは当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。 - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアムスグループ3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにアムスグループ3社株式の取得価額とアムスグループ3社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/18 10:02
株式の取得により新たに関西ユナイトプロテクション株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに関西ユナイトプロテクション株式会社の取得価額と関西ユナイトプロテクション株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 528,111千円 固定資産 233,945千円 のれん 1,936,326千円 流動負債 △183,860千円
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 701,990千円 固定資産 247,001千円 のれん 598,628千円 流動負債 △147,297千円 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異内訳2026/06/18 10:02
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 評価性引当額の増減 3.9 % 2.4 % のれん償却費 2.3 % 1.7 % 税率変更 △0.0 % △0.4 % - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/18 10:02
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 評価性引当額の増加 3.4 % 2.2 % のれん償却額 5.5 % 2.7 % 税率変更 △0.4 % △0.2 % - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/06/18 10:02
当連結会計年度末における固定資産の残高は、23,086百万円となり、前連結会計年度末に比べ8百万円増加しました。その主な要因は、有形固定資産が117百万円(うち建設仮勘定が109百万円)、無形固定資産が451百万円(うちのれんが273百万円)それぞれ減少しましたが、一方で投資その他の資産が576百万円(うち投資有価証券が703百万円)増加したことで同水準となりました。
(負債) - #14 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/18 10:02
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/06/18 10:02
当社は2024年6月3日に警備事業セグメントに属する関西ユナイトプロテクション株式会社の株式を100%取得し連結子会社としたことに伴い、当事業年度末の貸借対照表において、上記の関係会社株式を計上しております。
関係会社株式は取得原価を貸借対照表価額としておりますが、関係会社株式の実質価額が取得原価に比べて50%程度以上低下した場合、当該実質価額の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、当該実質価額をもって貸借対照表価額とし、取得原価と実質価額の差額を減損処理しております。 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/18 10:02
(関西ユナイトプロテクション株式会社に関するのれん及び顧客関連資産)
1. 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 5年2026/06/18 10:02
のれん 13年
(3) リース資産(有形/無形)