9686 東洋テック

9686
2026/05/18
時価
176億円
PER 予
12.94倍
2010年以降
5.82-50.66倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.4-0.96倍
(2010-2026年)
配当 予
4.59%
ROE 予
5.4%
ROA 予
3.2%
資料
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東洋テック(9686)の売上高 - ビル管理事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
12億8188万
2013年9月30日 +108.81%
26億7669万
2013年12月31日 +59.13%
42億5943万
2014年6月30日 -68.6%
13億3728万
2014年9月30日 +110.08%
28億933万
2014年12月31日 +52.17%
42億7505万
2015年6月30日 -65.19%
14億8822万
2015年9月30日 +105.94%
30億6486万
2015年12月31日 +49.79%
45億9076万
2016年6月30日 -67.26%
15億291万
2016年9月30日 +100.59%
30億1472万
2016年12月31日 +50.77%
45億4541万
2017年6月30日 -65.54%
15億6649万
2017年9月30日 +103.28%
31億8433万
2017年12月31日 +51.49%
48億2407万
2018年6月30日 -68.26%
15億3130万
2018年9月30日 +104.88%
31億3740万
2018年12月31日 +53.59%
48億1885万
2019年6月30日 -60.43%
19億666万
2019年9月30日 +105.14%
39億1139万
2019年12月31日 +49.91%
58億6363万
2020年6月30日 -64.06%
21億761万
2020年9月30日 +102.35%
42億6471万
2020年12月31日 +55.25%
66億2088万
2021年6月30日 -64.52%
23億4880万
2021年9月30日 +104.98%
48億1468万
2021年12月31日 +52.14%
73億2519万
2022年6月30日 -67.84%
23億5613万
2022年9月30日 +106.67%
48億6945万
2022年12月31日 +53.78%
74億8833万
2023年6月30日 -67.19%
24億5678万
2023年9月30日 +117.44%
53億4201万
2023年12月31日 +50.52%
80億4065万
2024年9月30日 -38.45%
49億4912万
2025年9月30日 +11.29%
55億800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)16,268,30334,925,058
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)303,5231,316,784
2025/06/20 10:20
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産事業」は、賃貸用不動産の管理及び不動産仲介業務を主たる業務に位置付けております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/20 10:20
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2025/06/20 10:20
#4 会計方針に関する事項(連結)
警備事業の内、機械警備業務においては警備機器設置工事料を契約時に顧客から受領しており、設置工事料は対応するサービス提供期間にわたり収益を認識しております。
ビル管理事業
ビル、マンション、店舗等のビルメンテナンスや清掃に加え、大規模改修や設備の更新工事、営繕業務等、建物の総合管理を行っております。
2025/06/20 10:20
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益(注)--451,016451,016
外部顧客への売上高20,940,1649,820,898488,38331,249,446
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 10:20
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。2025/06/20 10:20
#7 報告セグメントの概要(連結)
「警備事業」は、機械警備、輸送警備、常駐警備、ATM管理及び警備事業に附帯する工事等の他、防犯機器等の販売やコールセンター業務等を行っております。
ビル管理事業」は、メンテナンス業務等ビルの総合管理を行っております。
「不動産事業」は、賃貸用不動産の管理及び不動産仲介業務を主たる業務に位置付けております。
2025/06/20 10:20
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/20 10:20
#9 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
警備事業1,775( 811 )
ビル管理事業349( 605 )
不動産事業7( 0 )
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員(1日8時間換算)を( )外数で記載しております。
2.当連結会計年度における従業員数の増加は、主としてアムス・セキュリティサービス㈱(大阪市)、アムス・セキュリティサービス㈱(京都府福知山市)及びアムス・シークレットサービス㈱及び関西ユナイトプロテクション㈱を連結子会社化したことによるものです。
2025/06/20 10:20
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
要計数推移
<売上高>・M&A戦略は計画以上に進捗
・既存領域の売上増加計画は収益重視への方針転換による不採算取引縮小等により未達
2025/06/20 10:20
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の中、当社グループの業績は次のとおりとなりました。
継続的な価格改定交渉への取組、「2025大阪・関西万博」の会期前警備等もあり、売上は堅調に推移しました。一方で、今年度実施したM&Aにかかる費用負担や、「2025大阪・関西万博」警備受注に伴う先行投資により、利益面は厳しい結果となりましたが、不採算先の取引方針の見直し等抜本的な経営体制の見直しを図ることで、収益性の向上に取り組みました結果、売上高は、34,925百万円、前期比3,675百万円、11.8%の増収となりました。利益面では、営業利益は1,049百万円、前期比82百万円、8.6%の増益、経常利益は1,063百万円、前期比同水準となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却等により、692百万円、前期比66百万円、10.6%の増益となりました。
事業セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/20 10:20
#12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、東京都に賃貸用の学生マンション(土地を含む。)と、埼玉県に賃貸用の土地を1件、大阪府に賃貸用のビジネスホテル(土地を含む。)と賃貸用のテナントビルの一部(土地を含む。)、京都府に単身者向け集合住宅(土地を含む。)と賃貸用のテナントビル(土地を含む。)を各1件、また、連結子会社1社は、大阪府において賃貸マンション(土地を含む。)を保有しております。
2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は122,170千円(賃貸収益は主として売上高、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は180,309千円(賃貸収益は主として売上高、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。
2025/06/20 10:20
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/20 10:20

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