東洋テック(9686)の売上高の推移 - 四半期
連結
- 2013年6月30日
- 12億8188万
- 2013年9月30日 +108.81%
- 26億7669万
- 2013年12月31日 +59.13%
- 42億5943万
- 2014年6月30日 -68.6%
- 13億3728万
- 2014年9月30日 +110.08%
- 28億933万
- 2014年12月31日 +52.17%
- 42億7505万
- 2015年6月30日 -65.19%
- 14億8822万
- 2015年9月30日 +105.94%
- 30億6486万
- 2015年12月31日 +49.79%
- 45億9076万
- 2016年6月30日 -67.26%
- 15億291万
- 2016年9月30日 +100.59%
- 30億1472万
- 2016年12月31日 +50.77%
- 45億4541万
- 2017年6月30日 -65.54%
- 15億6649万
- 2017年9月30日 +103.28%
- 31億8433万
- 2017年12月31日 +51.49%
- 48億2407万
- 2018年6月30日 -68.26%
- 15億3130万
- 2018年9月30日 +104.88%
- 31億3740万
- 2018年12月31日 +53.59%
- 48億1885万
- 2019年6月30日 -60.43%
- 19億666万
- 2019年9月30日 +105.14%
- 39億1139万
- 2019年12月31日 +49.91%
- 58億6363万
- 2020年6月30日 -64.06%
- 21億761万
- 2020年9月30日 +102.35%
- 42億6471万
- 2020年12月31日 +55.25%
- 66億2088万
- 2021年6月30日 -64.52%
- 23億4880万
- 2021年9月30日 +104.98%
- 48億1468万
- 2021年12月31日 +52.14%
- 73億2519万
- 2022年6月30日 -67.84%
- 23億5613万
- 2022年9月30日 +106.67%
- 48億6945万
- 2022年12月31日 +53.78%
- 74億8833万
- 2023年6月30日 -67.19%
- 24億5678万
- 2023年9月30日 +117.44%
- 53億4201万
- 2023年12月31日 +50.52%
- 80億4065万
- 2024年9月30日 -38.45%
- 49億4912万
- 2025年9月30日 +11.29%
- 55億800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/20 10:20
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 16,268,303 34,925,058 税金等調整前中間(当期)純利益金額 (千円) 303,523 1,316,784 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、賃貸用不動産の管理及び不動産仲介業務を主たる業務に位置付けております。2025/06/20 10:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/20 10:20
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/20 10:20
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。(単位:千円) その他の収益(注) - - 451,016 451,016 外部顧客への売上高 20,940,164 9,820,898 488,383 31,249,446
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。2025/06/20 10:20 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/20 10:20 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 要計数推移2025/06/20 10:20
<売上高>・M&A戦略は計画以上に進捗
・既存領域の売上増加計画は収益重視への方針転換による不採算取引縮小等により未達 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループの業績は次のとおりとなりました。2025/06/20 10:20
継続的な価格改定交渉への取組、「2025大阪・関西万博」の会期前警備等もあり、売上は堅調に推移しました。一方で、今年度実施したM&Aにかかる費用負担や、「2025大阪・関西万博」警備受注に伴う先行投資により、利益面は厳しい結果となりましたが、不採算先の取引方針の見直し等抜本的な経営体制の見直しを図ることで、収益性の向上に取り組みました結果、売上高は、34,925百万円、前期比3,675百万円、11.8%の増収となりました。利益面では、営業利益は1,049百万円、前期比82百万円、8.6%の増益、経常利益は1,063百万円、前期比同水準となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却等により、692百万円、前期比66百万円、10.6%の増益となりました。
事業セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、東京都に賃貸用の学生マンション(土地を含む。)と、埼玉県に賃貸用の土地を1件、大阪府に賃貸用のビジネスホテル(土地を含む。)と賃貸用のテナントビルの一部(土地を含む。)、京都府に単身者向け集合住宅(土地を含む。)と賃貸用のテナントビル(土地を含む。)を各1件、また、連結子会社1社は、大阪府において賃貸マンション(土地を含む。)を保有しております。2025/06/20 10:20
2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は122,170千円(賃貸収益は主として売上高、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は180,309千円(賃貸収益は主として売上高、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/20 10:20
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。