- #1 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定、リース資産及び無形固定資産の合計であります。
2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2025/06/20 10:20- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(3) 償却方法及び償却期間 13年間にわたる均等償却
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間
2025/06/20 10:20- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品、貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降2016年3月31日迄に取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しており、2016年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を含む)、構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 3年~9年2025/06/20 10:20 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
| (注)1 | 土地の当期首残高及び当期末残高の[ ]内は内書で、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日 公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 |
| 2 | 無形固定資産の「その他」は、顧客関連資産、電話加入権、ソフトウエア仮勘定、水道施設利用権 及び 商標権等であります。 |
| 3 | 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。 |
2025/06/20 10:20- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、23,078百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,421百万円増加しました。その主な要因は、土地が301百万円、建物及び構築物が311百万円それぞれ減少しましたが、一方でのれんが2,301百万円、その他無形固定資産が483百万円、投資有価証券が1,172百万円それぞれ増加したことによるものです。
(負債)
2025/06/20 10:20- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 3年~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2025/06/20 10:20- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社は2024年5月1日に警備事業セグメントに属するアムス・セキュリティサービス株式会社(大阪市)(以下「アムス」という。)の株式を100%取得し連結子会社としました。
それに伴い、当連結会計年度末の連結貸借対照表において、上記ののれん及び無形固定資産を計上しております。
当社グループは業績や経営環境の変化、事業戦略の見直し等を判断材料に減損の兆候の判定を行っております。
2025/06/20 10:20- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 6年~9年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2025/06/20 10:20