のれん
連結
- 2014年3月31日
- 11億1409万
- 2015年3月31日 +22.44%
- 13億6413万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(4年~10年)にわたり定額法により償却を行っております。2015/06/25 9:58 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/25 9:58
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- アートシステム株式会社2015/06/25 9:58
横河ディジタルコンピュータ株式会社流動資産 469,813千円 固定資産 78,557 〃 のれん 381,108 〃 流動負債 △223,948 〃
流動資産 1,175,146千円 固定資産 33,213 〃 のれん 365,018 〃 流動負債 △686,791 〃 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/25 9:58
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 住民税均等割 0.4 〃 0.4 〃 のれん償却額 2.9 〃 2.9 〃 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 1.9 〃 2.1 〃
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)および「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引き下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.3%となります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、全社において19,831千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、株式会社FAITECの少数株主より全株式を取得したことによるものであります。2015/06/25 9:58