- 9682
- 2026/09/18
- 時価
- 1821億円
- PER 予
- 14.86倍
- 2010年以降
- 8.17-94.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.9倍
- 2010年以降
- 0.53-3.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 19.55%
- ROA 予
- 14.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- 31億3503万
- 2021年9月30日 +15.4%
- 36億1798万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が443,623千円、売上原価が377,634千円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が65,988千円それぞれ増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は11,606千円増加しております。2021/11/08 9:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況についての前年同期との比較は次のとおりであります。2021/11/08 9:00
営業活動によるキャッシュ・フローは36億17百万円となり、前年同期に比べ得られた資金が4億82百万円増加いたしました。主な要因は、仕入債務の増減額が増加から減少へ転じたことにより8億62百万円の支出が増加した一方で、売上債権及び契約資産の減少額が12億7百万円増加したことにより収入が増加したことなどによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは△5億12百万円となり、前年同期に比べ使用した資金が3億38百万円増加いたしました。主な要因は、短期貸付金の減少額が1億83百万円増加したことにより収入が増加した一方で、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が3億25百万円、投資有価証券の取得による支出が2億円それぞれ増加したことなどによるものであります。