DTS(9682)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 14億7750万
- 2011年9月30日 +6.42%
- 15億7229万
- 2012年9月30日 +18.79%
- 18億6772万
- 2013年9月30日 -32.23%
- 12億6567万
- 2014年9月30日 +89.97%
- 24億442万
- 2015年9月30日 -22.96%
- 18億5228万
- 2016年9月30日 +12.59%
- 20億8555万
- 2017年9月30日 -13.73%
- 17億9922万
- 2018年9月30日 +117.12%
- 39億652万
- 2019年9月30日 -26.37%
- 28億7624万
- 2020年9月30日 +9%
- 31億3503万
- 2021年9月30日 +15.4%
- 36億1798万
- 2022年9月30日 -18.32%
- 29億5500万
- 2023年9月30日 +105.31%
- 60億6700万
- 2024年9月30日 -16.73%
- 50億5200万
- 2025年9月30日 -4.59%
- 48億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況についての前年同期との比較は次のとおりです。2023/11/08 9:00
営業活動によるキャッシュ・フローは60億67百万円となり、前年同期に比べ得られた資金が31億12百万円増加しました。主な要因は、売上債権及び契約資産の増減額が減少したことにより20億66百万円の収入が増加したこと、税金等調整前四半期純利益が増加したことにより12億円の収入が増加したことなどによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは△32億49百万円となり、前年同期に比べ使用した資金が34億57百万円増加しました。主な要因は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が15億47百万円増加したこと、定期預金の預入による支出が10億41百万円増加したこと、有価証券の償還による収入が5億円減少したことなどによるものです。