その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 6億900万
- 2023年3月31日 +52.05%
- 9億2600万
個別
- 2022年3月31日
- 6億900万
- 2023年3月31日 +52.05%
- 9億2600万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/06/23 9:02
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 税効果額 154 〃 △139 〃 その他有価証券評価差額金 △350 〃 316 〃 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 9:02
(表示方法の変更)前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △267百万円 △389百万円 資産除去債務に対応する除去費用 △21 〃 △21 〃
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「投資有価証券」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 9:02
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △267百万円 △389百万円 資産除去債務に対応する除去費用 △22 〃 △22 〃
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「株式取得関連費用」は、金額的重要 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は182億99百万円となりました。買掛金が5億86百万円、流動負債のその他に含まれる未払消費税等が3億81百万円、賞与引当金が2億37百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ負債が13億16百万円増加しました。2023/06/23 9:02
純資産は623億76百万円となりました。自己株式の取得により自己株式が50億円増加し、剰余金の配当により利益剰余金が40億62百万円、為替換算調整勘定が1億42百万円減少しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が80億1百万円、新規連結などにより非支配株主持分が8億41百万円、その他有価証券評価差額金が3億16百万円、退職給付に係る調整累計額が2億60百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ純資産が2億42百万円増加しました。なお、自己株式の消却により、自己株式が27億94百万円、利益剰余金が27億80百万円それぞれ減少しています。
② キャッシュ・フローの状況