売上高
連結
- 2017年3月31日
- 171億2354万
- 2018年3月31日 -0.39%
- 170億5637万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/22 9:44
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,377,701 11,316,461 16,978,257 23,508,555 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 88,954 593,476 837,966 1,081,355 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- コンサルティング・システム開発事業は、会計システム及びその周辺システムのコンサルティング、システム開発及び定着化、金融業界向けシステム開発等を行っております。マネージメントサービス(BPO)事業は、人事・給与・労務、経理・財務、システム管理等のアウトソーシング及びIT技術者、医療事務員等の派遣、損害保険会社の保険代理店向けシステムサポートを行っております。2018/06/22 9:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 3社
会社名:BBS(Thailand)Co.,Ltd.
BUSINESS BRAIN SHOWA-OTA VIETNAM CO.,LTD.
BBS CONSULTING SERVICE CO.,LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/22 9:44 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、民間企業向け経理システムのコンサルティングやシステム開発の比率が高く、この分野では顧客が上半期首又は下半期首より情報システムを本番稼動する傾向があります。とりわけ、国内企業の多くが3月末日を決算期末としているため、9月末が含まれる第2四半期と3月末が含まれる第4四半期の業績への依存度が高い状況下にあります。2018/06/22 9:44
当連結会計年度における当社グループの各四半期(3ヵ月)毎の売上高及び営業損益は、次のとおりであります。
- #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェア開発に係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発
進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の開発
完成基準2018/06/22 9:44 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 9:44 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/06/22 9:44
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 23,309,067 23,864,920 セグメント間取引消去 △292,675 △356,365 連結財務諸表の売上高 23,016,392 23,508,555 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b) 経営成績2018/06/22 9:44
(売上高)
売上高は、前掲「(1)経営成績等の状況の概要 ① 財政状態及び経営成績の状況 ロ.経営成績」のセグメントの業績に記載のとおりであります。その結果、前連結会計年度比492百万円増加の23,509百万円となりました。 - #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2018/06/22 9:44
(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 23,016,392 23,508,555 売上原価 ※1 19,131,805 ※1 19,019,694 - #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェア開発に係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発
進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の開発
完成基準2018/06/22 9:44 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/22 9:44
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引による取引高 96,223千円402,54857,042 200,047千円665,28266,916