- 9651
- 2026/09/01
- 時価
- 224億円
- PER 予
- 16.53倍
- 2010年以降
- 6.81-39.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.41-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.37%
- ROE 予
- 10.62%
- ROA 予
- 8.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2017年5月31日
- 6億5356万
- 2018年5月31日 +22.15%
- 7億9833万
個別
- 2017年5月31日
- 6億5356万
- 2018年5月31日 +22.15%
- 7億9833万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2018/08/24 13:10
前事業年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 当事業年度(自 平成29年6月1日至 平成30年5月31日) 給料及び手当 184,439 千円 189,961 千円 賞与引当金繰入額 55,988 〃 70,224 〃 役員賞与引当金繰入額 14,038 〃 17,553 〃 役員退職慰労引当金繰入額 8,590 〃 8,137 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に充てるため、将来支給見込額に基づく当事業年度負担額を計上しております。2018/08/24 13:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産につきましては10,257百万円となり、前連結会計年度末に比べ574百万円増加しました。流動資産は5,676百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,003百万円減少となりました。 固定資産は4,580百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,577百万円増加しました。主な要因は、当連結会計年度において有価証券の償還が進む一方、新たな投資有価証券を購入すると共に、投資有価証券自体の時価が上昇した結果、流動資産が減少し固定資産が大幅に増加しました。2018/08/24 13:10
負債につきましては1,742百万円となり、前連結会計年度末に比べ368百万円増加しました。主な要因は、前連結会計年度末に比べ賞与引当金が増加したこと、また、投資有価証券の時価上昇に伴い繰延税金負債が増加したこと等により、負債全体が増加しました。
純資産につきましては、8,514百万円となり、前連結会計年度末に比べ205百万円増加しました。主な要因は、当連結会計年度において利益剰余金の配当が行われたものの、当期純利益が増加したことや、前連結会計年度末よりも投資有価証券の時価が上昇し、その他有価証券評価差額金が増加したこと等により、純資産が増加しました。