9787 イオンディライト

9787
2025/07/16
時価
2607億円
PER
22.34倍
2010年以降
7.82-37.64倍
(2010-2025年)
PBR
2.36倍
2010年以降
1.02-3倍
(2010-2025年)
配当
1.62%
ROE
10.55%
ROA
6.78%
資料
Link
CSV,JSON

イオンディライト(9787)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設施工事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年11月30日
20億8900万
2014年11月30日 +4.02%
21億7300万
2015年11月30日 +24.34%
27億200万
2016年11月30日 -8.7%
24億6700万
2017年11月30日 +6.28%
26億2200万
2018年11月30日 +9.88%
28億8100万
2019年11月30日 -1.32%
28億4300万
2020年11月30日 +1.27%
28億7900万
2021年11月30日 -0.63%
28億6100万
2022年11月30日 -5.14%
27億1400万
2023年11月30日 +26.34%
34億2900万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間(2023年3月1日~11月30日)の業績は、売上高が2,419億11百万円(対前年同期比106.6%)、営業利益108億62百万円(同100.4%)、経常利益110億72百万円(同100.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益76億17百万円(同106.3%)となりました。
売上高は、イオングループ内外における顧客内シェア拡大や新規受託物件の増加により増収となりました。とりわけ、営業強化および実績やノウハウを評価いただいたことによりイオングループ外の企業や団体からの受託が増加しました。セグメント別では全7事業で増収となり、中でも、省エネ関連工事や改装・修繕工事の受託を拡大した建設施工事業、並びに各種資材の受注を拡大するとともに原価上昇分の売価への適正な反映が進んだ資材関連事業で2ケタ成長となりました。
営業利益は、売上高拡大に伴い増益となりました。しかしながら、人件費や原材料、物流費が高騰する中、収益性改善に向けた取り組みが不十分であったため、期初に掲げた業績予想に対しては遅れが発生する結果となりました。
2024/01/12 13:24

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