イオンディライト(9787)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 設備管理事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 11億5100万
- 2014年5月31日 -10.6%
- 10億2900万
- 2015年5月31日 +1.55%
- 10億4500万
- 2016年5月31日 -3.73%
- 10億600万
- 2017年5月31日 +11.43%
- 11億2100万
- 2018年5月31日 +31.76%
- 14億7700万
- 2019年5月31日 -2.98%
- 14億3300万
- 2020年5月31日 -12.35%
- 12億5600万
- 2021年5月31日 +1.51%
- 12億7500万
- 2022年5月31日 +7.61%
- 13億7200万
- 2023年5月31日 -2.7%
- 13億3500万
- 2024年5月31日 +9.59%
- 14億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [セグメント別業績]2024/07/16 15:25
<売上高>
<セグメント利益>セグメントの名称 売上高(百万円) 構成比(%) 前年同期比(%) 設備管理事業 18,201 22.4 106.5 警備事業 12,905 15.9 101.5
<設備管理事業>設備管理事業は、売上高182億1百万円(対前年同期比106.5%)、セグメント利益14億63百万円(同109.6%)となりました。同事業では、単価見直しの推進に加え、過年度より取り組む業務プロセスのデジタル化を通じたローコストオペレーションにより収益性の改善を図りながら、当期は新規継続契約や各種整備業務の受注を拡大したことにより増収増益となりました。セグメントの名称 セグメント利益(百万円) 構成比(%) 前年同期比(%) 設備管理事業 1,463 24.7 109.6 警備事業 756 12.8 90.8
<警備事業>警備事業は、売上高129億5百万円(対前年同期比101.5%)、セグメント利益7億56百万円(同90.8%)となりました。同事業では、単価見直しや施設警備の新規受託等により、増収となった一方、人件費の上昇を主因に収益性が低下し減益となりました。