9787 イオンディライト

9787
2025/07/16
時価
2607億円
PER
22.34倍
2010年以降
7.82-37.64倍
(2010-2025年)
PBR
2.35倍
2010年以降
1.02-3倍
(2010-2025年)
配当
1.62%
ROE
10.55%
ROA
6.78%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
⑦ サポート事業………旅行代理業、家事支援サービス事業、技術研修事業及び人材派遣事業、小売店舗事業等
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/05/26 10:27
#2 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
イオンリテール㈱12,928設備管理事業
15,681警備事業
13,934清掃事業
20,837建設施工事業
14,081資材関連事業
5,555自販機事業
3,999サポート事業
2014/05/26 10:27
#3 事業等のリスク
当社グループは、純粋持株会社であるイオン㈱の企業集団に属しており、グループ内外のお客さまに、コア事業に集中できる快適な環境を創るための管理・運営にかかわるノンコア業務を一括してお引き受けする「総合ファシリティマネジメントサービス(総合FMS)事業」を営んでおります。
平成26年2月期における売上高のうち、同社グループに対するものは1,606億48百万円であり、総売上高全体に占める割合は62.5%であります。
(2)法的規制について
2014/05/26 10:27
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高355百万円
経常利益2百万円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び経常利益と取得企業の連結損益計算書における売上高及び経常利益との差額を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとして、影響の概算額を算定しております。
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#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の取引価格及び振替価格は、市場実勢価格に基づいております。2014/05/26 10:27
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計250,503259,516
「その他」の区分の売上高237331
セグメント間取引消去△1,863△2,604
連結財務諸表の売上高248,876257,243
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#7 業績等の概要
・建設施工事業は、売上高456億30百万円(対前年比86.0%)となりました。前期に集中したイオングループ内のLED化工事が一巡したことなども影響し前年を下回る結果となりました(ご参考 イオングループ内LED工事売上高 前期265億97百万円、当期156億40百万円)。一方、イオングループ内を中心に各店舗の維持・計画修繕工事や耐震補強工事については堅調に受託することができました。様々な規格・仕様、照度が求められる大型商業施設でのLED導入、及び省エネ関連工事の実績を活かし、今後も需要の拡大が見込まれる多種多様なお客さまへの積極的な営業活動を推進してまいります。
・資材関連事業は、売上高445億43百万円(対前年比113.4%)となり前年を上回る結果となりました。関東地方を中心に小型商業施設をチェーン展開するお客さまをはじめとして、包装資材、衛生資材などで新たな取引を開始いたしました。また、生鮮食料や惣菜で使用するトレーやラップといったフードパックの需要集約を推進した結果、同部門の売上高が89億22百万円(対前年同期比137.1%)と大きく拡大いたしました。
・自動販売機事業は、売上高333億29百万円(対前年比106.8%)となり前年を上回る結果となりました。電子マネー対応型や低価格自動販売機による新規設置先の開発に加え新規出店の大型商業施設や株式会社山陽マルナカ、株式会社ダイエーへの新規設置により、飲料自販機管理台数を約4,800台純増させることができました。また、上記の自動販売機に加え、デジタルサイネージ型やユニバーサルデザインを取り入れたローハイト(低背)型自動販売機など多種多様なラインナップにより、設置する施設やご利用されるお客さまの特性に合わせた提案を推進してまいります。
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#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)当連結会計年度の経営成績の分析
売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ83億67百万円(3.4%)増加し、2,572億43百万円となりました。総合FMS事業におけるセグメントの外部顧客に対する売上高の連結売上高に占める割合は、設備管理事業16.9%、警備事業13.3%、清掃事業16.5%、建設施工事業17.7%、資材関連事業17.3%、自動販売機事業13.0%、サポート事業5.3%となりました。
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#9 関係会社との取引に関する注記
各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日)当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)
売上高90,109百万円87,604百万円
受取利息106百万円83百万円
2014/05/26 10:27

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