商品
連結
- 2019年2月28日
- 18億6600万
- 2019年8月31日 -14.84%
- 15億8900万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2019/10/11 12:18
前連結会計年度(2019年2月28日) 当第2四半期連結会計期間(2019年8月31日) 商品 1,866百万円 1,589百万円 仕掛品 109 66 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/10/11 12:18
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年10月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 54,169,633 54,169,633 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 54,169,633 54,169,633 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資材関連事業>資材関連事業は、売上高259億13百万円(対前年同期比99.6%)、セグメント利益13億55百万円(同90.6%)となりました。同事業では、イオングループが扱う資材を包括的に提供できるサプライヤーを目指しています。こうした中、イオンのプライベートブランド「トップバリュ」の包装包材の受託拡大に注力しました。また、課題とする収益性の改善に向けて、物流コストの削減に取り組みました。2019/10/11 12:18
<自動販売機事業>自動販売機事業は、売上高160億75百万円(対前年同期比98.1%)、セグメント利益7億5百万円(同132.1%)となりました。同事業では、一台当たりの収益力を高めるために、各飲料メーカーの商品を取り揃えた自社混合機の設置拡大を進めるとともに、自動販売機の立地環境の見直しに取り組みました。加えて、自社混合機の入替期間実績および物理的寿命などを総合的に勘案し、その耐用年数を見直した結果、減価償却費が減少し、業績に寄与しました。
<サポート事業>サポート事業は、売上高96億47百万円(対前年同期比99.4%)、セグメント利益2億54百万円(前年同期はセグメント損失15億57百万円)となりました(※1)。カジタクでは、同社が展開する家事支援事業、ならびに店頭支援事業双方の事業継続性に関する検証を進めました。 その他、サポート事業では、BTMやMICE(※2)など、連結子会社による事業に加え、お客さまの施設とその周辺環境の管理運営に関するアウトソーシングニーズに応える様々なサービスの提供拡大に取り組みました。