商品
連結
- 2019年2月28日
- 18億6600万
- 2020年2月29日 -17.1%
- 15億4700万
個別
- 2019年2月28日
- 16億5500万
- 2020年2月29日 -19.94%
- 13億2500万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※3 たな卸資産の内訳2020/05/29 15:06
前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 商品 1,866百万円 1,547百万円 仕掛品 109 83 - #2 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2020/05/29 15:06
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/05/29 15:06
種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年2月29日) 提出日現在発行数(株)(2020年5月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 54,169,633 54,169,633 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 54,169,633 54,169,633 - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、連結子会社や協力会社との連携により、サービスネットワークを整備することで各社が相互にサポートし合える体制を構築し、イオンディライトグループとして工事需要の着実な取り込みを図ります。2020/05/29 15:06
<資材関連事業>資材関連事業は、売上高511億25百万円(対前年比100.2%)、セグメント利益24億89百万円(同89.6%)となりました。新規の顧客開拓や包装包材の受託拡大により、増収となりましたが、主力商品の売上減少やそれによる取引量減少に伴う配送効率の悪化が影響し、減益となりました。
同事業では引き続き、イオングループが扱う資材を包括的に提供できるサプライヤーを目指し、付加価値の高い環境関連資材の開発や拡販に取り組むとともに、収益性の改善に向けて物流形態の変更などによるコストの削減に努めてまいります。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式…移動平均法による原価法2020/05/29 15:06
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2020/05/29 15:06
商品………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/05/29 15:06
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針