受取手形
個別
- 2019年2月28日
- 31億4100万
- 2020年2月29日 -17.03%
- 26億600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日等をもって決済処理しております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2020/05/29 15:06
前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 受取手形 -百万円 24百万円 電子記録債権 - 6 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、前連結会計年度末に比べ28億45百万円(2.1%)増加して1,369億17百万円となりました。2020/05/29 15:06
これは主に現金及び預金の増加181億22百万円、受取手形及び売掛金、電子記録債権を合わせた売上債権の増加25億22百万円、関係会社寄託金の減少160億円、のれんの減少7億89百万円、投資その他の資産その他の減少9億17百万円によるものであります。
② 負債 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/05/29 15:06
受取手形及び売掛金等の営業債権については、取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、財政状態の悪化等による回収懸念の早期把握や貸倒れのリスクの軽減を図っております。また、関係会社寄託金は、消費寄託契約に基づく金銭寄託を行っております。
投資有価証券は主として業務上の関係を有する会社の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されており、時価のある株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。