商品
連結
- 2020年2月29日
- 15億4700万
- 2021年2月28日 +9.05%
- 16億8700万
個別
- 2020年2月29日
- 13億2500万
- 2021年2月28日 +27.02%
- 16億8300万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※4 たな卸資産の内訳2021/05/20 10:53
前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 商品 1,547百万円 1,687百万円 仕掛品 83 86 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※ 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2021/05/20 10:53
項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 売上原価経費 27 96 合併による商品受入高 - △156 その他 - △16 - #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2021/05/20 10:53
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)2021/05/20 10:53
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
(1)概要 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/05/20 10:53
種類 事業年度末現在発行数(株)(2021年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2021年5月20日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 54,169,633 54,169,633 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 54,169,633 54,169,633 - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <資材関連事業>資材関連事業は、売上高530億60百万円(対前年比103.8%)、セグメント利益24億67百万円(同99.1%)となりました。新型コロナウイルス感染拡大に伴い、業務用マスク・手袋・アルコールや飛沫防止用のアクリルパーテーションなど、防疫関連資材とともに、イオンのプライベートブランド「トップバリュ」の包装包材の受注を拡大しました。一方、課題とする収益性の改善に向けて、スケールメリットを活かした仕入原価の低減と物流効率の向上に取り組むものの、2020年7月より施行されたレジ袋有料化の影響などにより、減益となりました。2021/05/20 10:53
<自動販売機事業>自動販売機事業は、売上高254億53百万円(対前年比80.7%)、セグメント利益6億53百万円(同46.8%)となりました。同事業では、新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛などの影響により、飲料による売上高が大幅に減少しました。こうした中、一台当たりの収益力を高めるために、各飲料メーカーの商品を取り揃えた自社混合機の設置拡大を進めました。また、お客さまの利便性や安全性の向上を目的に、自動販売機の多様なキャッシュレス決済手段への対応を開始するとともに、防疫対策として押しボタンや取り出し口など接触可能性のある部位への抗ウイルスフィルム貼付を実施しました。
<サポート事業>サポート事業は、売上高158億37百万円(対前年比84.4%)、セグメント損失75百万円(前期はセグメント利益4億16百万円)となりました。旅行関連事業を展開するイオンコンパス㈱では、新型コロナウイルス感染拡大に伴う旅行や各種イベントの中止が影響し、業績が前期を大幅に下回りました。 - #7 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式…移動平均法による原価法2021/05/20 10:53
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2021/05/20 10:53
商品………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2021/05/20 10:53
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針