純資産
連結
- 2019年2月28日
- 755億3900万
- 2020年2月29日 +7.61%
- 812億8600万
- 2021年2月28日 +8.61%
- 882億8100万
個別
- 2019年2月28日
- 770億2400万
- 2020年2月29日 +6.04%
- 816億7600万
- 2021年2月28日 +4.64%
- 854億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 純資産2021/05/20 10:53
純資産は、前連結会計年度末に比べ69億95百万円(8.6%)増加して882億81百万円となりました。
これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上116億80百万円と配当の実施33億98百万円により利益剰余金が82億81百万円増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2021/05/20 10:53
時価のあるもの…………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………………移動平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/05/20 10:53
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益と して処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場によ り円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部 における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/05/20 10:53 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/05/20 10:53
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益と して処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場によ り円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部 における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2021/05/20 10:53
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎2021/05/20 10:53
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎項目 前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 81,286 88,281 普通株式に係る純資産額(百万円) 78,886 87,347