賞与引当金
連結
- 2020年2月29日
- 13億3300万
- 2021年2月28日 -0.6%
- 13億2500万
個別
- 2020年2月29日
- 8億2000万
- 2021年2月28日 +3.41%
- 8億4800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2021/05/20 10:53
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 給与手当 8,602 8,749 賞与引当金繰入額 359 430 役員業績報酬引当金繰入額 96 73 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、当期に対応する支給見込額を計上しております。2021/05/20 10:53 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/05/20 10:53
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 8,801 7,089 15,693 197 賞与引当金 820 848 820 848 役員業績報酬引当金 12 11 12 11 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/20 10:53
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰延期限別の金額前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 250百万円 259百万円 貸倒引当金 2,688 57
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/20 10:53
(注)1 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 393百万円 412百万円 貸倒引当金 69 63
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
材料……先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品…最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2021/05/20 10:53建物及び構築物 3年~47年 エリア管理設備機器 6年~15年 工具、器具及び備品 3年~20年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品………………………………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
②原材料及び貯蔵品
材料………………………………先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品……………………………最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2021/05/20 10:53建物 3年~47年 エリア管理設備機器 6年~15年 工具、器具及び備品 3年~20年 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、当連結会計年度に対応する支給見込額 を計上しております。2021/05/20 10:53