9787 イオンディライト

9787
2025/07/16
時価
2607億円
PER
22.34倍
2010年以降
7.82-37.64倍
(2010-2025年)
PBR
2.35倍
2010年以降
1.02-3倍
(2010-2025年)
配当
1.62%
ROE
10.55%
ROA
6.78%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第51期(2023/03/01-2024/02/29)
【閲覧】

連結

2023年2月28日
158億1400万
2024年2月29日 -3.66%
152億3500万

個別

2023年2月28日
128億3000万
2024年2月29日 -0.84%
127億2200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△6,799△7,312
連結財務諸表の営業利益15,81415,235
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
2024/05/31 13:09
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
る重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の取引価格及び振替価格は、市場実勢価格に基づいております。
2024/05/31 13:09
#3 役員報酬(連結)
ハ 業績連動報酬に係る指標の目標及び実績
業績報酬及び株式報酬型ストックオプションの支給に係る指標は、総合的な収益力を表すものとして、連結経常利益の達成水準を主な指標とし、連結当期純利益、連結営業利益の予算達成率及び各利益の昨年比増減及びその内容等を考慮しております。なお、当連結会計年度における連結営業利益の予想値は160億円、実績は152億円でありました。
ニ 指名・報酬諮問委員会の役割と活動内容
2024/05/31 13:09
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、イオングループ内外における顧客内シェア拡大や新規受託物件の増加により増収となり、期初に掲げた計画を上回りました。とりわけ、営業強化及び実績やノウハウを評価いただいたことによりイオングループ外の企業や団体からの受託が増加しました。セグメント別では全7事業で増収となり、中でも、省エネ関連工事や改装・修繕工事の受託を拡大した建設施工事業、並びに各種資材の受注を拡大した資材関連事業で2ケタ成長となりました。
一方、営業利益は、販売管理費の増加分をセグメント利益の成長で補うことができず、減益となりました。
[当連結会計年度の主な取り組み]
2024/05/31 13:09

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