有価証券報告書-第51期(2023/03/01-2024/02/29)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた「助成金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」126百万円、「その他」104百万円は、「その他」231百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」において独立記載していた「未払消費税等の増減額」及び「未収入金の増減額」及び「前受金の増減額」及び「前受収益の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払消費税等の増減額」△146百万円、「未収入金の増減額」△18百万円、「前受金の増減額」△103百万円、「前受収益の増減額」△435百万円、「その他」881百万円は、「その他」177百万円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた「助成金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」126百万円、「その他」104百万円は、「その他」231百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」において独立記載していた「未払消費税等の増減額」及び「未収入金の増減額」及び「前受金の増減額」及び「前受収益の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払消費税等の増減額」△146百万円、「未収入金の増減額」△18百万円、「前受金の増減額」△103百万円、「前受収益の増減額」△435百万円、「その他」881百万円は、「その他」177百万円として組替えております。