有価証券報告書-第42期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました営業外費用の「為替差損」と「事故補償費用」は、いずれも営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「為替差損」に表示していた58百万円と「事故補償費用」に表示していた27百万円は、「その他」として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払消費税等の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた331百万円は、「未払消費税等の増減額」201百万円、「その他」130百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました営業外費用の「為替差損」と「事故補償費用」は、いずれも営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「為替差損」に表示していた58百万円と「事故補償費用」に表示していた27百万円は、「その他」として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払消費税等の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた331百万円は、「未払消費税等の増減額」201百万円、「その他」130百万円として組み替えております。